最新刊


特集

WHAT'S NEW

2017年10月31日新刊1点を追加いたしました。

2019年版 なんで、私が医学部に!?

 

2017年8月17日新刊1点を追加いたしました。

「高齢者てんかん」のすべて

 

 2017年6月20日新刊1点を追加いたしました。

大学の学部・学科がよくわかる本

 

2017年4月7日新刊1点を追加いたしました。

これ1冊!世界文化史

 

2017年1月25日新刊3点を追加いたしました。

『なんで、私が東大に!?2018年版』

『なんで、私が早慶に!?2018年版』

『なんで、私が京大に!?2018年版』

 

PICK UP

WORKSIGHTのコンセプト 『働くしくみと空間を作るマガジン』 -経営の悩みは環境の工夫で解決できる-

本号の特集テーマ 『レガシーと革新のロンドン』「ロンドンは雨が多い」というのは少し違う。正確には雨は一つの要素で、一日の中に四季があるほど天候の移り変わりが激しい。都市もまた欧州とは思えないせっかちな変化を続けている。ロンドンはチャイナマネー、オイルマネーなど世界の富が集まる国際金融都市だ。投資の対象となるオフィスビルやレジデンスの建設ラッシュ、加えてブレグジットを見据えたアメリカのテックジャイアントからの積極的投資が進んでいる。資本は優秀な人材を引き寄せ、世界のクリエイティブ・ハブを巡る力学を如実に表している。しかしただ資本が集まるだけではない、その根底には高いレベルの大学・研究機関、または大企業が培ってきた知恵がレガシーとして生かされている。一方で資本の力学からはじき出された社会の闇も存在し、ボトムアップカルチャーから新たなムーブメントを起こそうと立ち上がる市民も健在だ。光と闇が激しくぶつかり合いダイナミックな変化を遂げる大都市ロンドン。この街で悠長に傘をさしているヒマなどないのだ。(巻頭言より)

 

著者について

コクヨ株式会社 WORKSIGHT LAB.(http://www.worksight.jp) ステーショナリー、オフィス家具、空間デザイン、働き方など、 さまざまな働く環境を提供するコクヨの研究機関として調査研究・情報発信を行っている。 WORKSIGHTは成長する企業を支える空間と制度を研究テーマに、 当機関の研究媒体として2011年に創刊。



てんかん発作の代表的13症例をアニメ化。

(音声と字幕による解説付き)

知っておきたい「てんかんの発作」

てんかんの発作に焦点を当てた本ですが、一般の人にも読める内容です。てんかんは、およそ100人に1人が発症するという身近な病気にもかかわらず、その実状はあまり知られていません。特にてんかんの発作というと激しいけいれんを伴うと思われがちですが、実はさまざまです。いつ起きるかわからない発作の特徴、起きたときの対処法、診断から治療法、日常生活の注意点までをアニメとイラストで解説しました。



注目本


ビジネス・社会



教育・教養



生活・実用



恋愛・結婚