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なんで、私が東大に!? 2022年版

なんで、私が早慶に!? 2022年版

なんで、私が京大に!? 2022年版

なんで、私が医学部に!?2022年版


「勉強方法の善し悪し」が大事な将来を左右する

もともとデキる生徒が難関校に受かっても、それほど珍しいことではない。ところが、四谷学院では高校時代はごく普通の成績だった生徒が1年で偏差値を15も20も伸ばし、あるいは総合点を200点もアップさせ、超難関校に合格していく。

なぜ四谷学院に入学すると、周りも、本人さえも驚くほど成績が上がるのか?

勉強効率がそれ以前の数倍、十数倍にも高まるという、四谷学院独自の学習システムを徹底紹介する。


What'sNew

『脳卒中とその後遺症がよくわかる本』(久保田有一 著)を、読売新聞(2021年1月20日)1面にサンヤツ広告を打ちました。

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『43歳で「FIRE」を実現したボクの“無敵”不動産投資法』(村野博基 著)を、日本経済新聞(2021年1月18日)1面にサンヤツ広告を打ちました。

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『43歳で「FIRE」を実現したボクの“無敵”不動産投資法』出版記念セミナー開催!

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2020年10月28日新刊1点を追加いたしました。

なんで、私が医学部に!?2022年版

Information

『夕刊フジ』(2020年5月15日版)の「ブラックジャックを探せ」コーナーに東京女子医科大学東医療センター脳神経外科講師 久保田先生(『「高齢者てんかん」のすべて』著)が採り上げられました。 てんかんの専門医として知名度も高く、また昨年11月にTMGからの転籍に合わせ最新のてんかん診断機を導入したとのこと。同病院の先生への期待度が伝わってきます。

4紙同時掲載!

猛威を振う新型コロナウイルスに対し、私たちにできるのは免疫力を高めること。1月下旬に発行した「重炭酸温浴はなぜ身体にいいのか」は重炭酸温浴が免疫力をことをやさしく解説します。4紙同時掲載の効果は凄まじく、23日、事務所の電話はひっきりなしでした。

高齢者てんかんが読売新聞で取り上げられました

3/23付け読売新聞の医療ルネサンスで最近、患者さんが急速に増えている「高齢者てんかん」が取り上げられました。「高齢者てんかんのすべて」の著者である久保田有一先生が取材を受けられ、ポイントを解説されています。ご一読ください。

特集


注目本

知っておきたい「てんかんの発作」

てんかんの発作に焦点を当てた本ですが、一般の人にも読める内容です。てんかんは、およそ100人に1人が発症するという身近な病気にもかかわらず、その実状はあまり知られていません。特にてんかんの発作というと激しいけいれんを伴うと思われがちですが、実はさまざまです。

脳卒中とその後遺症がよくわかる本

毎年30万人もの人が新たに発症する脳卒中。誰もがいつ何時発症するかもしれない脳卒中とその後遺症について、一般の人にもわかるよう専門医がやさしく解説する。そもそも脳卒中とはどのような病気なのか/どんな後遺症があるのか/病気の種類が違っても後遺症は同じとはどういうこと?/後遺症は身体だけでなく精神にも残る/後遺症を防ぐ手立ては?/期待される最先端治療とは?


有料会員96万人を有するスタディサプリの中でも圧倒的な人気を誇る村山世界史。2年前に出版した『これ1冊! 世界文化史』の姉妹編。本書は先史から21世紀の現在までの各国史・地域史を各章ごとに徹底解説。本書に記した重要語をマスターすれば、東大、京大、早慶上智など最難関大の入試でも9割はとれる。社会人にとっても関心のある国や地域の歴史を超高速でマスターできる。通史だからその国の歩みがよくわかり、人が人を治める歴史の儚さもよくわかる本。

 

先史時代と古代オリエント/古代ギリシア/イスラーム以前のイラン/古代ローマ/前近代のヨーロッパ通史/イスラーム世界の発展/フランス史/イギリス史・EU史・アイルランド史・オセアニア史/ドイツ史(イタリア史・スペイン史・ネーデルラント史・スイス史)/オスマン帝国史・トルコ共和国史/ロシア史/東ヨーロッパ史/アメリカ大陸史/中国史・ティムール帝国・サファヴィー朝/インド史/東南アジア史/朝鮮半島史/アフリカ史/パレスチナ史/中東現代史

肩こり腰痛はなく、尿もれもなし/肌は艶やかで素敵な美尻に/階段はエスカレーターを使わず上り、坂道では猛ダッシュ/夫婦生活はいまも現役!全国で実践者が続出! 68歳の現役トレーナーが手本を示す1日たった5分で人生を変える下半身トレーニング!!


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